森宮里稀のお絵描き日記

デジタルイラスト練習中の主婦のお絵描き日記。他にアナログとか雑記とか

【雑談】 ~完全 デジタルイラスト休日~

こんにちは。

 

里稀(りき)です。

 

 

今日は、デジタルイラストお休み日です。

 

ということで、お暇な方のみ宜しくおつきあい下さい。

 

 

昨日は、動画の埋め込みが出来ず四苦八苦していました。

 

インスタグラムでは、15~60秒の「Reels」=「リール」という短い動画を投稿出来るようになっています。

 

私は、編集は下手だし再生回数も伸びないのですけど、作るのが好きなんです。

 

昨日の、鬼滅の刃 無限列車編』〔PV風〕の動画については、リールスマホの動画編集アプリに一旦戻し、”Streamable”というユーザー登録もログインも不要というサイトを利用して記事に貼り付けました。

 

今日は、インスタグラムと連携させてリールを埋め込んでみようと思います。

 

 

鬼滅の刃】我妻善逸〔雷の呼吸  壱ノ型  霹靂一閃〕

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

森宮里稀(@lixix093)がシェアした投稿

 

 

何か、埋め込み出来たみたいです。

 

 

成功したので、もう一つ追加します。

 

 

鬼灯の冷徹

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

森宮里稀(@lixix093)がシェアした投稿

 

 

これも無事成功したみたいですね。

 

このようなものを作成したりしてインスタグラムでは楽しんでいます。

 

インスタグラムのストーリーズを作るのも大好きです。

 

 

それと、インスタグラムには、あまり熱心でもないのですが、一応ファンをやっているバンドのアカウントがいくつかあるので離れ難いんですよね。

 

 

ツイッターでは、フォロワーが増えもしなければ、こちらに掲載しているのと同様のイラストをツイートしても大して「いいね」もつきません。

 

お付き合いがないのですから相互でいる意味もないでしょうと、時々、整理させて頂くのですが、それがどうもいけないようです。

 

良く言えば、「フォロセ(フォローバック整理の意)」なのですが。

 

何の交流もないのに何が悪いのか、少なくとも私には理解しかねます。

 

ですが、そんな私にも親しく接して下さる方達がいるのと、ツイッターには、プロの絵師と呼ばれる人達や、画家、様々なイラストレーターさん達が多く在籍しているので、絵はもとより、個々の方々のツイート(発言)も楽しみでアカウントを非公開にすることもなく保っています。

 

 

恐らく、ブログ界の方達からすると、非常に面倒くさいと思われる集団世界ですよね、SNSって。

 

以前、ブログでもSNSでもない、というところに居ましたけれども、若くしてブログで食べて来たという方が「ブログなんて孤独だ」と冗談まじりに言ってましたし。

 

 

私が、はてなブログをやっている理由は、端的に言ってしまえば、やったことがないからです。

 

リアルでの行動力が平均的にない分、ネットをうろちょろしています。

 

 

 

尚、動画の埋め込みについては、以下のyoutube動画が一番分かりやすくて参考になりました。

 

 

はてなブログInstagramを埋め込みするやり方(スマホ・パソコンからのインスタグラムの貼り方)

 

 

何だか、結構上手く行っているようです。

 

 

でも、違うんです、私がやりたいことは。

 

 

先日、アニメ鬼滅の刃 兄妹の絆』がテレビ放送されました。

 

その中で新しく、水柱 冨岡義勇の13歳当時のエピソードが挿入されていました。

 

原作よりもいっそう可愛らしく、改めてファンになった方もいただろうと思います。

 

私も、そのうちの一人です。

 

但し、私は立ち位置的に腐女子と呼ばれても仕方がないですが、夢女子というものには各当していませんので、妙に興奮して黄色い声をあげるようなことは間違ってもありません。

 

この腐女子と、いつから存在していたのかは知りませんが、夢女子と呼ばれる人達の違いについても個人的感想にすぎませんが述べられたらと思っています。

 

 

話を元に戻しますが、話題にのぼった13歳の冨岡義勇を描いてみたのがこちらのイラストになります。

 

久々のシャーペン描きによる模写です。

 

f:id:xmorimiyarikix:20210917093945j:plain

冨岡義勇 (13歳)

 

背景は描き飛ばしていますが、私の中では、これ以上加筆することもない、簡素なままのイラストだと思います。

 

冨岡義勇というキャラクターを何枚も模写しましたが、これが最も楽しい作業になりました。

 

 

私が今回の記事で載せたかったのは、この一枚の小品です。

 

 

長くなりましたが、最後までお付き合い頂きまして、本当にありがとうございました。

 

それでは、そのうちにまた<(_ _)>