森宮里稀のお絵描き日記

イラスト練習のお絵描き日記。他に雑記など。

【鬼滅の刃】錆義 (錆兎 & 冨岡義勇) イラスト

 

 

本当の本当にご無沙汰しておりました。

 

里稀 (りき)です。

 

 

皆様どうお過ごしでしたでしょうか。

 

北国の夏は貴重ですので、特別どこに遊びに出かけたということもなかったのですが、不平を口にすることもなく暑さを噛みしめ、それなりに満喫していました。

 

「九月に入れば一気に涼しくなるから…」と思っていたのですが、またお盆が来たのかと錯覚してしまうような陽気の日もありました。

 

小さい頃は、気温が27℃を越えるとニュースになって大騒ぎするくらいだったんです。

 

もう異常気象なんて言葉も使われなくなりましたね。

 

 

南極なども気温の上昇で氷が溶けて行っているんですよね。

 

ずっと以前にNHKの特番で、何か未知のものが出て来る可能性が大いにあると放送していて、今は何となくコロナなどが頭に引っかかっていたりしていますが、そういうのではなくって「地球にこんなものがあったの!?」というような資源などが氷の中から少量でも発見されたら良いのになと思っています。

 

 

さて、イラストも久々にデジタルのほうを描きました。

 

私は、ずっと線画ペンジプシーで、これだというものに巡り会えていないのですけれども、最近ファンになったプロの方達が鉛筆を使用されているのに気がついたんです。

 

微妙な感じはありましたが、今回はそれにならって私も鉛筆を使用してみました。

 

ちょっとした落書きです。すいません。

 

 

鬼滅の刃 錆兎 & 水柱 冨岡義勇

※二ヵ月ぶりに描いた為か義勇さんの半々羽織を逆に描いてしまったので応急処置として左右反転してあります。柄の描き直しまではやらないです。気力が…💦

足袋が白いなのはわざとです。

 

 

私は、クリスタの色塗りは、やわ肌ブラシ一択だと思って今まで彩色して来たのですが、不透明水彩濃い水彩のほうがどうも愛用されているような、いないような。

 

まだまだ、全くもって勉強不足ですね。

 

今回のイラストには、やわ肌ブラシは使っていません。

 

 

冨岡義勇さんは、子供の頃に犬にお尻を噛まれて、動物全般が駄目になったというエピソードの持ち主です。

 

ですが、作中で伝令用として登場する鎹(かすがい)烏は平気なようです。

 

お爺ちゃん烏だったせいか「寛三郎」という古風な名前がつけられています。

 

聖書のお話ですが、鳥と動物は別々のものとして分けられていたのを思い出しました。

 

因みに、八百万の神々みたいなのは信じますが、基本、無宗教です。

 

 

久々の折角のデジ絵だというのに、何故か二人とも顔なしです。

 

心境的な理由でもあるのでしょうか。

 

だとしたら、面白いですけど笑。

 

 

この前、ニコニコ動画を暫く観ていたんです。

 

元々、youtubeには縁がなく、ニコ動愛好家だったんですが。

 

そうしたら、ないんです。

 

錆義という概念が。

 

な・ん・て・こ・と  "(-""-💢)"

 

 

その代わりに、竹雄(竈門炭治郎の弟)〈生存if〉& 炭治郎 という竹炭なるCPが。

 

こういう時、褒め言葉で

腐女子って天才!

と思ってしまいます。

 

とある同人の方が発案して二年描き続けたのだそうです。

 

同人さんってスパンが長いですけど、何もないところから二年は凄いなと思います。

 

 

 

今回は、こんな感じでしょうか。

 

ごぼうの概念が変わるごぼうのから揚げ」のレシピも用意していたのですが、また今度の機会にご紹介するとします。

 

 

 

この度も、最後まで目を通して頂き本当にありがとうございました。

 

それでは、そのうちにまた。